2009/11/27

笑いの博物館 ⑤

(5) そして“笑いの博物館”の建設を夢に

その本を書いている頃から、私の人生のどこかで、笑いの博物館を建てたいなあー! と考えるようになっていました。

入り口には、人間の怖ろしい表情、おっかない表情の作品、例えば鬼瓦とか鍾馗様のようなものが置かれています。まさに“梅塩”で、甘さを出す為に塩を入れるように素晴らしい笑い為に怖い作品を少しだけ置くのです。

そして、写真、絵画、彫刻、民芸品、笑いの本等々笑いに関する多くの作品を陳列し、入ってきた方々に見てもらい、館を出てく時には、皆さんがホッ! として笑顔で出て行ってもらえるようにするのです。

既に設計図も出来ています。足りないのは資金のみなのです。でも、何とか資金を貯めるか、集めて死ぬ前に建設したいと思っています。協力してくれるいましたら、よろしくお願いします。



飛岡 健 主宰  「WSF東京スペシャルセミナー」開催のご案内
■日時   2009年12月7日(月)18:00 ~21:00
■場所   有楽町 電気ビル 北館20階 日本外国特派員協会
■参加料  初回限定10500円 通常21000円
     
■テーマⅠ  飛岡 健
          2009年の総括と日本の新しい可能性の模索

■テーマⅡ  飛岡 健
これからのビジネスにとって何が最も重要な経営課題か

■テーマⅢ  当研究所研究員による タウンウォッチング新・珍・奇
     

■参加申込  infoアットマクークgenjinken.co.jp(アットマークを@に変えて送信してください)折り返し参加申込書をお送り致します。





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